自分の力でどうにかする

まずは今ある貯金でどうにかできないか考えますが、それでも無理な場合は定期貯金の解約をします。

それでも足りないようだったら、身の回りのもので最もお金になりそうで出費も多い自家用車を売り、それでも足りないようだったら、消費者金融に一時的に借りることにし、
利子のこともあるので、自分も今までよりも仕事を増やして返済を早くできるように努めます。

 

それか職場で借り入れができる場合もあるので、そのあたりも調べ、もし可能であるならそのような借り入れを行いたいと思います。

それでも金額が足りない場合は自己破産など救済措置がないのかを調べ、もしどうにもならないようだった場合には自分の親に頭を下げてお金を借りてしまうかもしれません。

しかし、どんなに小さなお金でも親戚や親、兄弟、友人などにお金を借りることはできるでけしたくないです。
親戚とはこれからもずっと付き合っていく必要があるし、友人も社会人になってからも仲良くしている人ばかりでお金の事で迷惑をかけてその人との関係を絶ってしまうのは嫌だからです。

本当は買取とか売ったりしたくないけれど、ダイヤを売るかもしれないですね・・・そのダイヤはまだローンの返済中だし、欲しくて欲しくてやっと購入したものだからできる限りは売りに出したくはないんですよね・・・

なので先日はブレスレットを買取してもらいました。

コチラで⇒ブレスレット買取

自分もほかの人からお金を貸してほしいともしお願いされたら、多少なりとも嫌な思いというか心配な気持ちになるし、それで万が一お金を返してくれないとわかってしまったとしたらその人とはもう付き合いたくないと思ってしまうに違いないので、私自身も周りの人にそのような思いはさせないようにしたいと思っています。
学生の時など友人に小さい額ですがお金を貸したり、物の貸し借りをすることが多かったのですが、それでも返してくれない人や返す気が全くない人はいたし、それで嫌な気分というか損した気分に自分がなったことも確かなので、ほかの人にも同じ思いはさせたくないと思います。

もしお金が必要だけど本当に足りない場合にはギャンブルに走ってお金を増やそうとしてしまうかもしれませんが、たぶんお金は増えないと思うので、その時になってみないと賭け事に費やせるお金があるかはわかりません。

 

子どもにかかるお金と車を買うお金

今中学生になったばかりの長女がいます。
まだ入学したばかりです。
まさに今、とてもお金に困っています。
こんなにお金がかかるとは思っておらず、ただただお金が出ていくのを見ているだけという状態。
制服やジャージ、体操服、バッグ、自転車、それに付随する物がたくさん必要になります。
毎日のように「あれがない、これがない、買ってきてほしい」と言われます。
そして部活動に入るとなると月々お金がかかるだけではなく、道具代で6万かかると言われました。
その部活が特にお金がかかるのかもしれませんが、合宿代と合わせると年に10万ほどになりそうです。
学用品の他に10万ですから、学用品と合わせると‥。考えたくもありません‥。
次女が中学に入学する時と長女が高校に入学する時が重なる予定です。
その時に一体いくらぐらいお金が出ていくのか‥それを思うと胃が痛いです。
それだけではありません。
中学に入学してからというもの毎日のようにスマホを買ってほしいと言われています。
中学の友達がみんな持っていると言うのです。
買ってあげるのかどうか頭の痛い問題です。
スマホを持つと勉強しなくなるんじゃないか‥などの恐れももちろんあります。
ですが、スマホ代のほかに毎月かかる使用料がかなり痛いです。
ひとり分ぐらいと思われるかもしれません。
しかし、長女のスマホを買うということは近いうちに次女の分も買わなくてはならないという事なのです。
姉と妹で取り合ったり、妹がいじけたりするので買うとしたらふたり分。
結局、家族全員がスマホを持つことになり、家計は火の車になりそうです。

それから、この頃まわりでも車を買い替えたという話をよく聞きます。
かくいう我が家も主人が17年乗っていた車をこの間買い替えたばかり。
今までがんばって小さめの車で我慢していたこともあり、大型車を買ってしまいました。
長女の中学入学や塾に入ることなども控えていたのに、車でかなり大きな金額を使ってしまいました。
私が普段乗っている軽自動車はもう12年目‥。
友達などに聞くとそろそろ危ないんじゃない?などと言われます。
危ないというのは車の寿命が来て突然動かなくなったりすることです。
いつその時が来るのか分かりませんが、覚悟しておかなくてはいけないと思います。
日々節約し、その時に備えなければ‥。このままでは主婦でも借りられるところでお金を借りて支払いをしなくてはならなくってしまいそう。。。主婦が借りられる金融はどういったところがあるのか、どういった条件で借りることができるのかを書いてくれているサイトがあったので一応目を通してみました。→日本貸金業協会

借金をしながらの子育てなんてしたくないので少しでも毎月お金を残していけるようにしていきたいです。

 

キャッシングというのは、他のものよりも審査が時間をかけずに行われ、入金の手続きができる時刻までに、必要な申込などが終わっていれば、次のステップに進んで即日キャッシングで振り込んでもらうことができるのです。
同一会社が取り扱っているものであっても、ネットキャッシング限定で、お得な無利息でのキャッシングサービスを展開しているケースも結構ありますから、申込をするのなら、サービスの中身だけでなく申込のやり方に問題がないかということもしっかりとした確認してください。
なんだかこの頃はキャッシングとローンの二種類の単語の意味とか使い方といったものが、明確ではなくなってきていて、二つの言語の両方が変わらないニュアンスと位置付けて、使うことが普通になってきました。
職場の勤務年数と、何年間今の家に住んでいるのかもカードローンの審査事項です。このため今の会社に就職してからの年数や、居住してからの年数のどちらか一方でも長くないケースでは、申し訳ないのですがカードローンの可否を決める審査の際に、不利なポイントになると言ってもいいでしょう。
原則収入が安定していれば、即日融資についても簡単に受けられるのですが、自営業(事業者ローン)の場合やパートとかアルバイトのケースだと、審査が簡単にできないので、同じように即日融資をすることができない場合もあるのです。

 

ありがたいことに、数多くのキャッシング会社が目玉特典として、期間限定の無利息サービスを提示しています。だから融資されてからの借入期間次第で、新規申込からの利息が本当に0円で済むことになります。
実はカードローンはなんと即日融資してもらうことも可能です。つまり朝のうちに、カードローンの新規申し込みをしておいて、融資の審査が完了したら、なんと午後には、カードローンからの新規に融資を受けることができるようになっているのです。
無利息というのは、借金をしても、利息を支払う必要がないことなのです。呼び名としては無利息キャッシングですが、間違いなく借金なので特典期間が終わっても特典の無利息で、融通したままにしてくれるなんておいしいことになるわけではありませんからね。
以前と違って現在は、インターネットのつながるパソコンで、画面上に表示された項目をミスがないように入力すれば、借入に関する上限金額や返済金額などを、その場でシミュレーションしてくれるキャッシングの会社も増えてきているので、キャッシングの申込に関しては、想像以上に容易にできちゃうんです。
キャッシングを希望で事前審査をしてもらうよりも前に最悪でも正社員じゃなくてもアルバイトくらいの身分の仕事には就職しておくことが肝心です。いうまでもありませんが、その会社での就業年数は長期のほうが、審査を受ける場合にあなたをOKに近づけます。

 

消費者金融のキャッシングと銀行系のローンの違いは、大したことじゃないので考えていただく必要はないのです。だけど融資してもらう申し込みをするのなら、お金を返す方法などに関しては、じっくりと精査してから、お金を借りるのが肝心です。
みんな知ってるプロミス、「すぐモビ」のモビットというような、CMなどでいつも見聞きしている、有名な会社も非常にありがたい即日キャッシングもできて、申込当日にあなたの口座への振り込みができるのです。
期日を超えての返済を繰り返しやってしまうとその人のキャッシングの実態が低くなり、無理せずにかなり下げた金額を貸してもらいたいのに、必要な審査を通パスさせてもらうことができないなんて場合もあるのです。
カードローンの借りている額が増えるにしたがって、月々の返済金額も、増えるのは間違いありません。誤解することが多いですが、名前はカードローンでも中身は借金だということを念頭に、融資のご利用は、どうしても必要な金額におさえるようにすること。
融資金額でも銀行からの借り入れ分は、総量規制対象外。だからカードローンで融資を受けるなら、銀行にしておくのが無難です。借金については、年間収入の3分の1未満の金額までじゃないと、例外を除いて借りることはいけないという決まりのことで、総量規制と言います。

借金返済の為なのは分かっているんだけど・・・

子供が生まれてからは、あまり休みの日に昼間っから寝ることは少なくはなってきたのですが、最近は慣れてきたのか、、また昼寝、夕寝など、休みの日は寝てばかりになっています。

たまには遊びに連れて行ってくれたり、子守をしてくれたりしてくれるのですが、何もない日やちょっと疲れがたまっている日なんかは本当に寝てばかりです。

もちろん、日々の仕事が大変なのだろうとは思うのですが、自分の父を見てきて、ここまでは寝ていなかったと思うのです。

主人は事業をしているので社員以上に自分が働かないと事業を始めた時の借金を一か月でも早くまとめてでも返済したいのは妻として十分に分かっているつもりですし、休みの日はゆっくりしてもらいたいのも分かっているつもりなのですが・・・・やはり家族のためにももう少し時間を使って欲しいっていうのが本音ですね。

ひどい時には、一日に食事だけ起きていてほとんど寝ているという時もあります。

たぶんなのですが、夜型と言うのもあり、昼間は眠いのかなと勝手に判断しています。
そう思わないとやるせない時もあります。
たまには起きて子供と遊んでほしいし、どこかに行かなくても家族だんらんをしたいのです。

世のお父さん方がどの程度、家族サービスをしているのかとても気になります。
うちの夫は、家事などは全く手伝うことはしません。
私は専業主婦と言うのもあるかもしれないのですが、手伝おうという気は全くないようです。
お茶を出すのも嫌みたいで、冷蔵庫からお茶を出すのも私の仕事です。

まあ、家事をしないのはそこまでストレスではないのです。
育児をするようになって、寝不足な毎日の時に、昼寝をされたことが一番応えましたね。
赤ちゃんは寝ていないと私の寝れないですが、夫は気にせずグースカグースカ。
赤ちゃんが泣こうが寝ていました。
その図太さもイラッとする原因かもしれません。
他にも寝て休みが終わるのが惜しくはないのかな、というのもあり、もやもやしながら、夫の休みは過ごしています。
もう少し子供が大きくなったら子供がうるさくて寝かせてもらえないかもしれないのでその時を少し待ち望んでいたりします。